施設管理者は受動喫煙問題に取り組む義務が求められています
1996年に「職場における喫煙対策のためのガイドライン」が発表され、オフィスにおいて空間分煙を採用する官公庁や企業が増えました。
2003年には「健康増進法」の施行、「新ガイドライン」が発表され、喫煙に対する取り組みへの意識がますます高まってきました。
分煙対策は、粉塵処理・排気・給気など空気の流れをコントロールし、タバコを吸う人、吸わない人の双方が快適に過ごせる空間をつくることですが、社会環境の変化、レイアウトや組織変更などにあわせ、継続的に対応していくことが大切です。
移設やメンテナンス等将来設計も含め、弊社にお任せ下さい。
<分煙対策として>
●換気扇・パーティション・エアカーテン・空気清浄機など